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ガラスの雪だるま


「冬の季節感あふれる作品を」と、
馬場雅巳代表(28)が5年前に考案。
白いガラスのしんを重曹水に浸した後、透明
なガラスをかぶせて雪だるまの中に泡を作る。

高さ約10センチ。仕上げにしゃれた帽子を
かぶせ愛らしい笑顔を描く。

以上。2005年11月29日
北海道新聞より抜粋
新聞の記事を読み直ぐに電話
予約をしました。
私のような人が大勢いるらしく
「お届けまでに2週間前後かかります」
とのお返事でした。

ガラスの雪だるまは雪の日に来ました。
ひんやりと冷たく、手のひらに乗せると
うっすらとくもって、
一瞬しーんと静けさを感じました。
この愛らしさを伝えられたでしょうか?

私の雪だるま君の右目の横に丸くみえるのは
ガラスの中の気泡のようです。

創造ガラス工房 Studio J−45

〒047−0154 小樽市朝里川温泉2−692−24
TEL・FAX 0134−54−5004
http://garasunoakari.fc2web.com/studioJ-45.html
1個1,365円

帽子の色赤、青、緑、黄の4色
帽子の色に似合うマフラーをして